近づいちゃダメ!女を不幸にする「残念な男」の特徴5つ

人間関係

citrus 編集部

あなたの周りに、こんな男はいませんか? モテることや恋愛にそもそも興味がない男、なかなか結婚してくれない男、逆に隙あらば女性をお持ち帰りしようとしている男、悪い人ではないけれどノリが軽すぎる男…。深入りするとあまりいいことがなさそうな残念な男たちの特徴をご紹介します。

 

 

かつて、男たちのあらゆるモチベーションは「モテたい」だったはず。しかし今は、「モテて何かいいことあるの?」と20代男性たちは冷めているようです。「恋愛はコスパが悪い」といって本気にならない男たち。結婚する気ももちろんないので、パートナーには不向きです。
 


 

女性は「言葉」を大事にするもの。彼の気持ちがはっきりわからない、好きだと言ってくれない、そんな不満が募ると「この人と一緒にいて幸せかしら……」と思うようになります。付き合う前はやたらとマメで優しかった彼が、付き合うようになって変わった…そんな男性だと長く付き合っていく自信がなくなります。
 


 

お持ち帰り慣れしている男は、さりげないセリフで上手に女性を誘導してきます。「明日の予定をさり気なく確認しながら、酒をがんがん飲ませつつ、自宅の近くへと誘導しようとする男」がよく使う言葉には、注意が必要です。
 

 

 

一般的には「愛嬌があって憎めないタイプ」して使われることが多い「人たらし」という言葉。ただ軽いわけではなくて、なんとなく自分の雰囲気に巻き込んでしまうという意味があるのでしょう。たとえ悪いひとでなくても、こういう男性は女性にとって危険です。

 

 

 

日本人男性は「言わなくてもわかる」と思っていたり、ほめることを恥ずかしいと思いがちなので、女性をほめるのが得意ではありません。「ほめなきゃいけない!」と思うと、まず目に付いた外見をほめようとしがち。努力は認めますが、イライラが止まりません…。
 

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