ハードな運動でも無理な食事制限でもない!ダイエットが長続きする3つの心得

ヘルス・ビューティー

citrus 編集部

「○○ダイエット」と聞けばすぐに試してみるし、食事選びには気を使っているつもり。キツイ運動を頑張った過去も…。なのになぜかダイエットが長続きしない人に足りないものとは? 長い目でみて健康でスリムな体を維持するための3つの心得についてご紹介します。

 

 

年齢とともに筋肉量が減って基礎代謝は落ちるし、脂肪がつく体の部位が若い頃と異なってくるのは確かです。ただ、だからといって、全員が太るわけではないことはわかりますよね。

 

若い頃は食べるのを少し控えただけで体重が減ったのに、今はちっとも減らない……。20代の頃と食べる量は変わらないのに体脂肪は増える一方……。 私のところに相談に来る30代、40代の人は、こんなふうに、みんな同じようなことを言います。

 

しかし、「ほぅら、やっぱり年をとると太るんじゃない」と思うのは間違いです。

若いときと比べて太りやすくなったと言うひとは、年齢とともに変わっていく自分をちゃんと見つめていない証拠。“今の自分”に何が必要か、何が必要でないかを見極めれば、きちんとダイエットに成果はでるものなんです。

 

 

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僕はダイエットのカウンセリングを行うとき、「残業をどれぐらいしていますか?」と質問することがあります。

 

なぜかというと、残業時間が長く、自分の時間が少ない人ほど、ダイエットや健康のための行動に時間を使えなくなるからです。

と言うのはこれまで1万人以上を美ボディに導いてきた、"ダイエット王子"こと小山圭介先生。「ダイエット上手」は「休息上手」なのだそうです。

 

 

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先月から3キロも体重が減った。元は身長173cmで体重63kgだったのだけど、それがさっき測ってみたら59.5kgくらいにまで落ちていた。

 

特に運動をしたり、ダイエットを意識したことはなかったんだけどなぜか減量してた。ただ、この1ヵ月、ダイエットをするつもりはなかったのだけど意識的にやっていたことはあって、それが減量できた要因なのかなと思う。

もともとお腹を壊しやすいことが悩みだったという著者が、なんとかしたいという思いで3つを徹底すれば腹痛が起こらないということがわかったそう。自分に合ったやり方で少し工夫をすることで、結果的にダイエットにつながったという体験談、参考になります。

 

 

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