高田順次、石田純一、千原ジュニア… アノ芸能人たちの“モテテク”を盗め!

エンタメ

citrus 編集部

モテたいと思うなら、モテる人からコツを学ぶべし。というわけで、多くの世代から支持される芸能界のモテ男たちを分析。高田純次、石田純一、明石家さんまなど、彼らのどんな部分にモテ要素が隠れているのか、チェックしてみましょう。

 

 

高田純次を形容する言葉で、もっとも世に知れ渡っているのは「芸能界一のテキトー男」である。テレビの収録にパジャマで来たり、楽屋で全裸になってヨガをしていたり、約50個あったロケ弁当のおかずを一口ずつ食べたり……と、テキトー伝説は後を絶たない。バラエティー番組に出演したときは、ディレクターの指示に従わずテキトーにまとめてしまうのもお約束……なんだとか。

 

ところが、そんなテキトーぶりにもかかわらず、高田純次はまだテレビ界から干されたことが一度もないのだという。

なぜ「テキトー(な感じ)」は女子にモテるのでしょうか?「テキトーを漢字に直すと適当。いい加減という意味の裏に、ちょうどいいという意味がある」という高田純次さんの名言がヒントのようです。

 

 

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ナイーブな彼女には「肯定の言葉」がポイント

 

そんな彼女の話は、肯定の相槌を多めに使って聴きましょう。「大変だったね」「頑張ったね」という相槌で陽だまりのような安心感を与えてあげると距離が縮まります。お手本にする有名人は、石田純一さん。優しい声のトーンと、ゆっくりめのスピードを参考にしましょう。会話が止まってしまった時には、「それにしても今日は会えて嬉しいな」と呟いてみて。

女性の性格ごとに使い分けられるとかなりハイレベルな聞き上手。では、どんな女性のタイプのときは明石家さんまさんをお手本にするといいでしょう?

 

 

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千原ジュニアいわく、ツッコミとは

 

「(相手の発言に)輪郭をハッキリつけてあげるというか、縁取りをしてあげるということ。そうすることによって(相手の発言を)より引き立ててあげること」

 

……であるらしい。

『なんでやねん』とただつっこんむだけでは相手を否定しているだけ。女性の発言を自然に拾ってふくらませたりし、ユーモアをスパイスにしながらその場の空気を演出する…。お笑い芸人から学ぶところは多そうです。

 

 

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