えっ、「しゃべるな」「聴くな」!? 色男が実践する「女性が落ちる」意外なシチュエーション

人間関係

citrus 編集部

沈黙の時間を埋めるように一生懸命に自分のことを話したり、女性の話を聞くときは丁寧に相槌をうったりリアクションしたり… モテるためには必須のコミュニケーションといわれていますが、実はコレがNG。女性を落としたければ、話はきかず、ペラペラしゃべらないのが鉄則だそうですよ。

 

 

 

女性はあまり口数の多くない男性に、なぜか萌える生き物だ。女性の心を開き、セクシーな気分にさせたいなら、あえて口数を少なくすればいい。事実、私の知っている「色気男」には、饒舌な男のほうが少ない。

 

自己顕示欲が強く、饒舌なモテ男に飽きた女性はこぞって彼らを求める。「言葉も多くない。会話のテンポも良くない。饒舌ではない」――そんな状況で、どうやって女性のハートに火をつけると言うのだろう?

めざすべきは「心で会話」できる色気のある男。眼球の動きや、うなずき、あるいは体の角度などから「真剣に聞いている」ことは伝わるという筆者。さらに「間」ができることで生まれる意外な効果も!?

 

 

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基本、下ネタは言わない。言うとしたら女性から切り出してきたとき。そういう流れのときはベタっとはしないものだ。相手女性から投げたエロ話を受け取って投げ返すという行為だから。このときも「そうだよね」とか「わかるわかる」といった同調や会話の引き出し側に回るといい。「俺もさあ」 と自分の体験もサラリと被せ淡々と話す。これなら下衆い空気は漂わない。それでいてほのかにセクシーな空気も漂い、実に健康的で女性も悪い気はしない。

女性が効いてもいないのに私生活の性的な部分に触れたり、自身のエロ話を暴露するなどNG。対策法としておすすめなのが「自分は男ではない」と思い込むことだそうですが、どのように効果的なのでしょうか。

 

 

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話が長いなと思ったら、話をさえぎり、話題を変える。ときおりうわの空になる。そうやって、「聞いてくれないせつなさ」を植え付けよう。この時点で、女性は彼に話を聞いて欲しくてたまらなくなる。そして聞いてもらうためにあらゆる努力も買って出る。その結果、どんどん前のめりになる。

 丁寧に相槌をうったり、ちゃんと話を聞く男の方がモテそうなきがしますが、まだ「色気で相手を酔わす」段階ではそんなサービスは不要なのだそうですよ。

 

 

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